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鬼滅の刃:「珠代(たまよ)と愈史郎(ゆしろう)」

マンガ・アニメ

珠代(たまよ) 数百年前、鬼舞辻無惨に鬼にされてしまった女性。鬼の研究をしながら鬼舞辻無惨への復讐の機会をうかがっています。

いくつもの血鬼術を使う 「惑血 視覚夢幻の香(わくち しかくむげんのこう)」は、対象者を幻惑する効果があります。」

ちなみに 珠代さんは読書と紅茶が好きです。鬼ですが、体を改良して紅茶だけ飲めるようになっています。

愈史郎(ゆしろう) 珠代の手により鬼になり、命を救われた青年。その恩義と美しさによって珠代に心酔しており、常に珠代を優先して行動します。

愈史郎の血鬼術 “目隠しの術”など、視覚や視界に関連した汎用性が高い血鬼術を操ります。

ちなみに 愈史郎は「珠代日記」をつけるのが趣味です。一日で七~十ページくらい書いてます。

茶々丸(ちゃちゃまる) 珠代の使い猫。竈門隊士が採取した十二鬼月の血を運ぶおりこうさん。

【折り紙】鬼滅の刃(ネコの茶々丸)kimetunoyaiba

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