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“無意識の歯車をまわす”苫米地英人切り抜き動画と”無意識と意識”について

コーチングについて

「意識と無意識のちがい」と「無意識のメリット」 苫米地英人切り抜き

↑切り抜き動画は、Dr.苫米地が”意識と無意識の定義”と、”無意識のメリット”についてくわしく解説しています。

フロイトとユングの”意識と無意識”

ジークムント・フロイト(Sigmund Freud 1856-1939)は、オーストリアの精神科医で、カール・グスタフ・ユング(Carl Gustav Jung、1875-1961)は、スイスの精神科医・心理学者です。

フロイトとユングは、1914年まで師弟関係であり”意識と無意識”についての定義については、共通したものを持っていたようです。

意識の定義:自分の思考や感情の自覚できる領域のこと
無意識の定義:それ以外の自覚できない領域のこと

フロイトの理論については、前意識やリビドーなどがあり、ユングには個性化やマンダラ、コンプレックス、アーキタイプなどがあります。

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ゴールをより強く、リアルにしておくと、考えにつまったときでも、無意識が勝手に解決してくれます。

それは「クリエイティブ・アンコンシャスネス」(創造的無意識)というものです。クリエイティブ・アボイダンス(創造的回避)の逆です。
ルー・タイスの言葉に、「重要で連続性のある変化は、すべて内側で起こり、外側へ広がっていく」というものがあります。

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